受け入れ採択状況

受け入れ状況

2021年度受け入れグループ一覧

ExCELLS課題研究(シーズ発掘)(2020年11月9日現在)
一般共同利用研究・機器利用研究(2020年11月9日現在)

2020年度受け入れグループ一覧

ExCELLS課題研究(シーズ発掘)(2020年10月1日現在)

採択実績

一般共同利用研究

2020年度

課題番号 研究課題 提案代表者
20-301 巨大ウイルス・宿主相互作用ならびに巨大ウイルス複製メカニズムの時空間ダイナミズムの解析 武村 政春 教授
(東京理科大学)
20-302 もやもや病責任遺伝子産物の構造解析 森戸 大介 講師
(昭和大学)
20-303 非環状骨格を持つ人工核酸の立体構造解明 神谷 由紀子 准教授
(名古屋大学)
20-304 合成化学的アプローチを用いた糖鎖配座空間の探査と制御 山口 拓実 准教授
(北陸先端科学技術大学院大学)
20-305 小胞体関連分解におけるEDEM2の in vitro活性解析 森 和俊 教授
(京都大学)
20-306 糖転移酵素をプローブとした哺乳動物細胞におけるゴルジ体ゾーンの解析 後藤 聡 教授
(立教大学)
20-307 パスポート配列導入による糖タンパク質の細胞内輸送への影響 佐藤 匡史 准教授
(名古屋市立大学)
20-308 マルチドメインタンパク質複合体の動的構造解析 矢木 宏和 講師
(名古屋市立大学)
20-309 心筋バイオメカニクス制御機構における機械受容チャネルTRPC6とTRPC3の役割の解明 山口 陽平 助教
(旭川医科大学)
20-310 腎細胞におけるミトコンドリア生合成・品質管理の制御機構とその生理的意義の解明 和田 隆志 教授
(金沢大学)
20-311 mRNA代謝調節がもたらす多様な生命現象のメカニズム解明 細田 直 講師
(名古屋市立大学)
20-312 ミトコンドリア過分裂を制御する化合物を用いた慢性疾患治療への応用研究 西村 明幸 講師
(九州大学)
20-313 生命の原始運動である胎動性活動の生成メカニズムの解明 – Ⅱ 荒田 晶子 准教授
(兵庫医科大学)
20-314 植物生体イメージングによる葉緑体オートファジー細胞内ダイナミクスの解明 泉 正範 研究員
(理化学研究所)
20-315 クローズドコロニー系統メダガにおける行動形質の差を生み出す分子機構解析 横井 佐織 助教
(北海道大学)
20-316 新生児消化器疾患の病態形成に関わる免疫細胞の網羅的解析 澤 新一郎 教授
(九州大学)
20-317 第四紀の気候変動に対応した哺乳類の季節性毛色変化に関する遺伝基盤と適応進化の解明 木下 豪太 学振特別研究員
(京都大学)
20-318 Single-molocule Analysis of ATP-Dependent Polymerization of ATAD1 by Atomic Force Microscopy Ji-Joon Song Associate Professor
(Korea Advanced Institute of Science and Technology)
20-319 合成高分子及び構造多糖分子を分解する酵素の1分子計測 中村 彰彦 テニュアトラック准教授
(静岡大学)
20-320 FCSを用いたFibronectin 及びNodalタンパク質の細胞外空間における拡散動態の定量的解析 武田 洋幸 教授
(東京大学)
20-321 Development of glycoproteomics technologies aimed at obtaining a comprehensive structural information  Kay-Hooi Khoo Distinguished Research Fellow
(Academia Sinica)
20-322 環境情報と動物の年周リズムの発振に関する研究 吉村 崇 教授
(名古屋大学)
20-323 Neisseria gonorrhoeae Penicillin-binding protein 2の構造機能解析 山本 聡 助教
(札幌医科大学)
20-324 遊離糖鎖によるアミロイド繊維形成抑制活性の解析 前田 恵 准教授
(岡山大学)
20-325 糖転位酵素の天然基質の探索 鈴木 達哉 助教
(青森大学)
20-326 タンパク質のマルチスケール動態解析法の開拓 杉山 正明 教授
(京都大学)
20-327 多彩なクモ糸の生合成機構の全容解明 河野 暢明 特任講師
(慶應義塾大学)
2019年度
課題番号 研究課題 提案代表者
19-301 巨大ウイルス・宿主相互作用ならびに巨大ウイルス複製メカニズムの時空間ダイナミズムの解析 武村 政春 教授
(東京理科大学)
19-302 合成化学的アプローチを用いた糖鎖配座空間の探査と制御 山口 拓実 准教授
(北陸先端科学技術大学院大学)
19-303 小胞体関連分解における糖鎖構造の解析 森 和俊 教授
(京都大学)
19-304 膜制御因子のアクチン骨格制御と細胞膜-細胞骨格間のクロストーク 山田 浩司 准教授
(岡山大学)
19-306 真核生物におけるmRNA代謝調節メカニズムの解明 細田 直 講師
(名古屋市立大学)
19-307 ミトコンドリア過分裂を制御する化合物を用いた慢性疾患治療への応用研究 西村 明幸 講師
(九州大学)
19-308 新生児消化器疾患の病態形成に関わる免疫細胞の網羅的解析 澤 新一郎 准教授
(北海道大学)
19-309 アミロイドβ凝集抑制に関わる分泌タンパク質の効果の検証 服部 光治 教授
(名古屋市立大学)
19-310 Biophysical Characterization of Aptamers and their inhibitors Complexed with wild-type and mutant of HIV-1 Reverse Transcriptase Kiattawee Choowongkomon Associate Professor
(Kasetsart University)
19-311 非環状骨格を持つ人工核酸の立体構造解明 神谷 由紀子 准教授
(名古屋大学)
19-312 Role of TRPC3 protein-Nox2 protein interaction i cardiac volume regulation Caroline Sunggip Senior Lecturer
(University of Malaysia Sabah)
19-313 生命の原始運動である胎動性活動の生成メカニズムの解明 荒田 晶子 准教授
(兵庫医科大学)
19-314 Structure modification of natural products to develop novel compounds with specific properties. Panarat Arunrattiyakorn Assistant Professor
(Srinakharinwirot University)
19-315 パスポート配列導入による糖タンパク質の細胞内輸送への影響 佐藤 匡史 准教授
(名古屋市立大学)
19-316 下肢虚血後の末梢欠陥新生・組織機能修復のメカニズム 冨田 拓郎 准教授
(信州大学)
19-317 プルシアンブルー内包フェリチンの結晶化スクリーニング 中島 洋 教授
(大阪市立大学)
19-318 環境情報と動物の年周リズムの発振に関する研究 吉村 崇 教授
(名古屋大学)
19-319 分裂酵母KsgIによる寿命制御機構の解析 饗場 浩文 教授
(名古屋大学)
19-320 糖転移酵素をプローブとした哺乳動物細胞におけるゴルジ体ゾーンの解析 後藤 聡 教授
(立教大学)
19-321 数理モデルとイメージングによる細胞周期の動態解析 岡田 眞理子 教授
(大阪大学)
19-322 網膜虚血性疾患におけるマクロファージの病態関与について 中尾 新太郎 講師
(九州大学病院)
19-323 クローズドコロニー系統メダガにおける行動形質の差を生み出す分子機構解析 横井 佐織 助教
(北海道大学)
19-324 Wnt/PCP経路による脳室の平面内極性化機構の解析 高岸 麻紀 特任助教
(名古屋大学)
19-325 もやもや病責任遺伝子産物の構造解析 森戸 大介 講師
(昭和大学)
19-326 多機能超解像顕微鏡を利用した異なるDNAを内封したベシクル型人工細胞の競争的自己増殖過程の統計的観察 菅原 正 客員教授
(神奈川大学)
2018年度
課題番号 研究課題 提案代表者
18-301 合成化学的アプローチを用いた糖鎖配座空間の探査と制御 山口 拓実 准教授
(北陸先端科学技術大学院大学)
18-302 人工複合糖質の合成と細胞モデルへの導入 山口 拓実 准教授
(北陸先端科学技術大学院大学)
18-303 温度感受性TRPチャネルによる概日リズム調節の探索研究 加塩 麻紀子 講師
(愛知医科大学)
18-304 人工再構成系を用いた温度センサー分子TRPV1の機能解析 内田 邦敏 講師
(福岡歯科大学)
18-305 膜制御因子のアクチン骨格制御と 細胞膜-細胞骨格間のクロストー ク 山田 浩司 准教授
(岡山大学)
18-306 リーリンが各種アミロイドβの凝集 に及ぼす影響の解析 服部 光治 教授
(名古屋市立大学)

機器利用研究

2020年度
課題番号 研究課題 提案代表者
20-401 概日リズム発信機構の解明に向けたKaiタンパク質複合体の構造基盤の解明 矢木 宏和 講師
(名古屋市立大学)
20-402 部特異的な化学修飾のための構造基盤の確立 伊東 祐二 教授
(鹿児島大学)
20-403 Use of HS-AFM to study the structure and dynamics of the highly glycosylated ectodomain of receptor tyrosine phosphatase alpha (PTPRA) Shang-Te Danny Hsu Research Fellow & Deputy Director
(Academia Sinica)
20-404 Working mechanism of antimicrobial peptides on bacterial membrane Rita PY Chen Research Fellow & Deputy Director
(Academia Sinica)
20-405 植物紡錘体における液層分離の検討 村田 隆 教授
(神奈川工科大学)
20-406 胸腺上皮細胞の一次繊毛の形態解析 久冨 理 助教
(山梨大学)
20-407 給餌条件が概日リズムに与える影響の解析 沼野 利佳 准教授
(豊橋技術科学大学)
20-408 TRPチャネルの刺激依存的な膜局在変化の検討 内田 邦敏 准教授
(静岡県立大学)
20-409 ダウン症モデルマウスの先天性心奇形の病態メカニズム解析 石原 慶一 准教授
(京都薬科大学)
2019年度
課題番号 研究課題 提案代表者
19-401 概日リズム発信機構の解明に向けたKaiタンパク質複合体の構造基盤の解明 矢木 宏和 講師
(名古屋市立大学)
19-402 Single-molecule Analysis of ATP-Dependent Abo1 Histone Chaperone Dynamics by Atomic Force Microscopy Ji-Joon Song Associate Professor
(Korea Advanced Institute of Science and Technology)
19-403 マウス精子形成・運動における新規鞭毛タンパク質DYBLUPの役割 久冨 理 助教
(山梨大学)
19-404 温度感受性チャネルTRPV1の動的構造解析 内田 邦敏 講師
(福岡歯科大学)
19-405 古細菌プロテアソーム集合シャペロン様タンパク質複合体の構造解析 佐藤 匡史 准教授
(名古屋市立大学)
19-406 ベシクル型人工細胞内膜に形成されるDNA-触媒分子複合体の多機能超解像顕微鏡による観察 鈴木 健太郎 准教授
(神奈川大学)
2018年度
課題番号 研究課題 提案代表者
18-401 人工塩基導入核酸を利用した多重鎖構造の調整 樫田 啓 准教授
(名古屋大学)
18-402 概日リズム発信機構の解明に向けたKaiタンパク質複合体の構造基盤の解明 矢木 宏和 講師
(名古屋市立大学)
18-403 Single-molecule Analysis of ATP- Dependent Abo1 Histone Chaperone Dynamics by Atomic Force Microscopy Ji-Joon Song Associate Professor
(Korea Advanced Institute of Science and Technology)
18-404 探針走査型高速AFM/FRETシステムを用いた核酸結合性タンパク質 TLSの構造ダイナミクス解析 真嶋 司 助教
(京都大学)

ExCELLS課題研究(シーズ発掘)

2020年度
課題番号 研究課題 提案代表者
20-201 理論と実験の融合による新規光遺伝学ツールの創成に向けたロドプシンタンパク質の膜内配向制御 井上 圭一 准教授
(東京大学)
20-202 細胞間通信を介した細胞種多様化におけるフィードバックが空間パターン形成に及ぼす影響の解明 木賀 大介 教授
(早稲田大学)
20-203 人工染色体の活用によるオルガネラダイナミクスの制御 香月 康宏 准教授
(鳥取大学)
20-204 細胞遊走と極性操作による細胞集団の人工構築 澤井 哲 教授
(東京大学)
20-205 温度環境操作で細胞ネットワーク形成を制御する 広井 賀子 教授
(山口東京理科大学)
20-206 生命活動休止システム「休眠」の分子基盤と意義の解明 石谷 太 教授
(大阪大学)
2019年度
課題番号 研究課題 提案代表者
19-201 理論と実験の融合による新規光遺伝学ツールの創成に向けたロドプシンタンパク質の膜内配向制御 井上 圭一 准教授
(東京大学)
19-202 生体イメージングで観測される時空間ダイナミクスの階層的モデリング 本田 直樹 准教授
(京都大学)
19-203 細胞間通信を介した細胞種多様化におけるフィードバックが空間パターン形成に及ぼす影響の解明 木賀 大介 教授
(早稲田大学)
19-204 興奮性細胞創成に向けた膜電荷による組織分化誘導技術の開発 黒川 洵子 教授
(静岡県立大学)
19-205 細胞遊走と極性操作による細胞集団の人工構築 澤井 哲 教授
(東京大学)
19-207 温度環境操作で細胞ネットワーク形成を制御する 広井 賀子 教授
(山口東京理科大学)
19-208 乾眠の分子機構の探索 荒川 和晴 准教授
(慶應義塾大学)
19-209 生命活動休止システム「休眠」の分子基盤と意義の解明 石谷 太 教授
(群馬大学)
2018年度
課題番号 研究課題 提案代表者
18-201 生体イメージングで観測される時空間ダイナミクスの階層的モデリング 本田 直樹 准教授
(京都大学)
18-202 興奮性細胞創成に向けた膜電荷による組織分化誘導技術の開発 黒川 洵子 教授
(静岡県立大学)
18-204 細胞動態の可塑性操作による細胞集団の人工構築 澤井 哲 教授
(東京大学)
18-205 温度環境操作で細胞ネットワーク形成を制御する 広井 賀子 教授
(山口東京理科大学)
18-206 生命活動休止システム「休眠」の分子基盤と意義の解明 石谷 太 教授
(群馬大学)
18-207 乾眠の分子機構の探索 荒川 和晴 准教授
(慶應義塾大学)

ExCELLS課題研究(一般)

2019年度
  研究課題 提案代表者
1 乾眠機構の解明を基軸とした生命の極限環境適応戦略の探究 荒川 和晴 准教授
(慶應義塾大学)

連携研究

2019年度
  研究課題 提案代表者
1 生体情報処理のデータ駆動的解読と数理モデリング 本田 直樹 准教授
(京都大学)
2018年度
  研究課題 提案代表者
1 高速原子間力顕微鏡を基盤とした生命構成要素のマルチモーダル・マルチスケール動態解析技術の開発 内橋 貴之 教授
(名古屋大学)